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当日ご来場のお客様に、マールブランシュ人気のお菓子を進呈します!
AIで拡がる! まるごとDX
DXを推進するには、最新のAI技術を活用し、効率化、自動化、予測分析などの機能を強化することが重要です。また昨今企業を脅かすサイバー攻撃への対策も、事業の安定した継続における最重要項目となっています。それらを実現するさまざまなソリューションをぜひ会場でご体感ください!

AI・データ活用 セキュリティ対策 AI・IoT・RPA セキュリティ 文書管理・電子契約・ペーパーレス 経営基盤強化・リスク対策 営業・業務プロセス効率化 京都府
当日ご来場のお客様に、マールブランシュ人気のお菓子を進呈します!

10:45〜11:30
【S01】
経済産業省では、サプライチェーンに起因するサイバー事故を背景とし、取引先のサイバーセキュリティ対策水準を可視化する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」の導入検討を進め、2026年度の開始を目指しています。この制度の背景にある「年々増加し後を絶たないサイバー事故」の事例とその対策について、元千葉県警サイバー犯罪捜査官がご説明します。

株式会社アルファネット サイバーセキュリティ課 元千葉県警サイバー犯罪捜査官
鈴木 和朗 氏
13:40〜14:40
【S02】
特別セミナー
AI技術の進展により、企業や社会の在り方は大きな変化の時代を迎えています。本セミナーでは、AIやDXを巡る最新動向を踏まえ、企業がこれからの時代にどのように価値創造に取り組んでいくべきかを展望します。


慶応義塾大学 教授
宮田 裕章 氏
1978年生まれ。慶応義塾大学 医学部教授。2003年東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程修了。同分野保健学博士(論文)早稲田大学人間科学学術院助手、東京大学大学院医学系研究科 医療品質評価学講座助教を経て、2009年4月東京大学大学院医学系研究科医療品質評価学講座 准教授、2014年4月同教授(2015年5月より非常勤)、2015年5月より慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室 教授。
社会的活動
専門
データサイエンスなどの科学を駆使して社会変革に挑戦し、現実をより良くするための貢献を軸に研究活動を行う。専門医制度と連携し、5,000病院が参加するNational Clinical Database、LINEと厚労省の新型コロナ全国調査など、医学領域以外も含むさまざまな実践に取り組む。それと同時に、アカデミアだけでなく、行政や経済団体、NPO、企業などさまざまなステークホルダーと連携して、新しい社会ビジョンを描く。宮田が共創する社会ビジョンの一つは、いのちを響き合わせて多様な社会を創り、その世界を共に体験する中で一人一人が輝くという「共鳴する社会」である。
15:45〜16:45
【S03】
ITで人を削減する時代は終焉(しゅうえん)。ITで現状人員のままどうやって増収増益を狙うのか。「基幹システムを導入したがうまくいかない」「思いのほか費用が掛かった」という話は市場でよくお聞きしますが、成功・失敗の要因は検討段階にあります。DXとはIT化することではありません。日々お客様のシステム検討の場に直面している専門的な立場から選定のポイントについて、具体的な事例も交えて詳しくご紹介します。

株式会社大塚商会 本部SI統括部 中小企業診断士
中山 康広
10:00〜10:30
【A01】
Copilotを業務で活用してみませんか? 本セミナーでは、基本概要から、「Excel」や「Teams」を使った実践編、さらにAIエージェント機能による社内FAQや報告書作成など、進化し続けるCopilotを企業独自の活用としてデモンストレーションを交えてご紹介します。社内データを横断的に活かせる「データ参照」はCopilotの真価です。業務を本気で変えたい方必見のセミナーです。

株式会社大塚商会 MMプロモーション部 マイクロソフトグループ
西脇 飛雅
10:55〜11:25
【A02】
なぜCanvaは短期間で世界中のユーザーから愛されるツールになったのか? それは、専門的な知識やスキルがなくても、誰もが「伝わる」コンテンツを簡単に作れるようになったからです。本セミナーでは、デザインツール革命の全貌と、創造性・生産性を最大化する次世代のコンテンツ戦略および新しい働き方をご紹介します。
SB C&S株式会社 ICT事業本部 クラウドソフトウェア推進本部 ビジネスソフトウェア推進統括部 販売推進部 1課 様
11:50〜12:20
【A03】
ランサムウェア被害をよく耳にする現代において、バックアップを取得していた企業のうち約85%が、ランサムウェア被害発生時にデータを復旧できなかったという報告があります。復旧方法が分からなかったり、バックアップデータが暗号化されたりすることで、復旧に多大な時間を要し大きな損害を被ることになります。万が一の際に大切なデータを復旧し、早期に業務再開ができるバックアップ運用をご紹介します。

株式会社大塚商会 MMプロモーション部 インフラ・ネットワークグループ
笠木 康明
12:50〜13:20
【A04】
「セキュリティ対策評価制度」は、サプライチェーン全体のセキュリティ対策強化を目的とした、組織のセキュリティに関する対策状況を共通のものさしで評価、「見える化」していく制度です。本セミナーでは、制度概要と2025年12月に公表された「要求事項・評価基準・評価スキームの確定」の内容について解説し、要求事項の対応を支援するセキュリティ対策製品・サービスをご紹介します。

株式会社大塚商会 MMプロモーション部 セキュリティグループ
寺本 美紀
15:00〜15:30
【A05】
生成AIで仕事がぐっと楽になる、その先の未来をのぞいてみませんか? これからの主役は、自律的に仕事を進める「AIエージェント」。まるで頼れるパートナーのように、AIが業務を自然にサポートしてくれる、そんな新しい働き方がもう始まります。本セミナーでは、実際の活用例をご紹介しながら、あなたの会社でAIエージェントと働くための「はじめの一歩」を、分かりやすくお伝えします。

株式会社大塚商会 MMオペレーション部 AI・データ活用推進課
阿部 瑞生
10:00〜10:50
【B01】
確認申請におけるBIM対応が本格的に始まりました。従来の2DCADからBIMモデルを活用した、新しいワークフローが求められます。本セミナーではBIM確認申請の概要、BIM図面審査の具体的な流れや必要とされるものなどをご紹介します。
福井コンピュータアーキテクト株式会社 関西営業所 京都オフィス
前川 康幸 氏
11:10〜12:00
【B02】
2Dを活かしながら無理なく3Dへ移行する方法や設計データを効率的に管理、活用する考え方を解説します。定着しない、始め方が分からない、属人化といったさまざまな課題に対して具体例を交えて実践的なステップとポイントもご紹介します。
オートデスク株式会社 チャネルセールス本部 中部・西日本D&M担当
岩本 佳久 氏
13:00〜13:50
【B03】
2030年に国内で約644万人の労働力が不足するといわれる未来を見据え、保管主体のCADデータ管理を卒業し、設計から製造までの情報を一本につなぐPLMへの「次なるステップ」を。表計算ソフトによるバケツリレーを解消する「BOM連携」の仕組みを中心に、変更管理の負担を減らし、人が減っても無理なく回る現場を実現するための具体的なプランを、分かりやすくご紹介します。
PTCジャパン株式会社 様
14:05〜14:45
【B04】
軽量3DXVLを使った3Dデータ活用ソリューションと事例をご紹介します。3Dを全社で活用するXVLパイプラインおよび生産技術DX、サービスDX、工場DXのコンセプトをご紹介、XVL VRでのデザインレビューや組み立て検証、3Dの工程アニメ使った製造指示および現場から作業実績収集、ならびにサービス部門で売り上げ向上へつながる3Dパーツカタログソリューション提案、また、メカトロ検証や点群を使った工場DXをご紹介します。
ラティス・テクノロジー株式会社 産業機械事業部 営業グループ
吉富 貴規 氏
15:00〜15:50
【B05】
SOLIDWORKS 2026も多くのユーザー様からいただいたご要望を基に、設計業務を飛躍的に効率化すべく、機能強化が行われています。部品、アセンブリ、図面などCAD機能を中心にパフォーマンス向上はもちろんのこと、SOLIDWORKS 2026で実装された新機能をお伝えします。(トピックス:AIとSOLIDWORKS含む)また、新機能だけではなく、SOLIDWORKS 2022からの過去バージョンのトピックス的な機能にも触れていきますので、バージョンアップを検討されている方必見です。
ダッソー・システムズ株式会社 SOLIDWORKS事業
白神 岳 氏
16:05〜16:45
【B06】
本セミナーでは、工場データの可視化をこれまで以上に迅速かつ容易に実現するBellaDatiをご紹介します。IoTを活用して設備や作業者の稼働状況をリアルタイムで把握し、現場の「見える化」を推進。さらに、i-Reporterとの連携により現場作業者からのリアルタイムな情報インプットを通して、生産・在庫の最適化を支援します。
BellaDati合同会社 カントリーマネージャー
桐生 孝憲 氏
株式会社大塚商会
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