日本特殊光学樹脂株式会社 お客様の声[3分37秒]

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再生時間:3分37秒
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日本特殊光学樹脂株式会社は、プラスチック製光学部品のパイオニア企業です。日々の生産実績の管理を手書きの作業日報から生産管理システムへの入力に切り替えたことで、生産実績がデータベース化され正確な在庫管理と複数工程を経る生産計画の効率化を実現しました。また、生産予定と作業の進捗状況が社内で共有される仕組みも整え、個々の従業員の生産目標達成意識を高めることにもつながっています。

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日本特殊光学樹脂株式会社が導入した製品詳細

動画サマリー

動画の要点をご紹介します。

モノづくりの特徴

プラスチックレンズを作っています。特に金型を作るうえでの超精密加工技術、その金型を使って製品を成形する精密プレス成形技術、大型の成形・加工技術、この三つが特徴として挙げられます。

システム導入に至った経緯

紙ベースの日報をExcelで集計する運用や、また現場から離れたところにいる担当者が在庫数をリアルタイムで把握することに課題を抱えていました。この課題を解決するためにシステム導入の検討を開始しました。

「生産革新 Ryu-jin」を導入した決め手

当社が重視したのが金型の管理です。成形した数の管理ができること。それから複数の製品に共通する部品をまとめて生産する計画が立案できること。この二つが重要な要素でした。

サポートの評価

SEさんが親身になって他社さんがどういう運用をしているか、また、当社の運用形態をお話しすると非常に的確なアドバイスを短時間でいただくことができたので、スムーズに実稼働に移ることができました。

将来のシステム活用について

システムを導入してから、従業員が日報を入力する中で品質や数に関する意識が現場からかなり改善してきています。そうしたところをさらに伸ばして、コストの削減や品質の向上につなげたいと思っています。

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