「eValue」シリーズの概要をすぐにつかんでいただけるようPDFカタログをご用意しています。無料にてダウンロード可能ですので、ご検討資料としてお役立てください。
ダウンロード資料:PDF・16ページ
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「eValue V 2nd Edition 経費精算ライブラリ for ワークフロー」では、「小口旅費精算」「出張申請・出張精算」「経費申請・経費精算(社員支払、業者支払)」の申請フォームを標準でご用意しています。経費の申請・承認から会計の仕訳データや銀行の振込データの作成まで、一連の業務の効率化を支援します。
「eValue」シリーズ カタログダウンロード

「eValue」シリーズの概要をすぐにつかんでいただけるようPDFカタログをご用意しています。無料にてダウンロード可能ですので、ご検討資料としてお役立てください。
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経費申請時に添付した領収書や請求書をAI-OCRで読み取ることで、転記の手間とミスを削減。システムによる入力漏れチェックで確認作業も効率化できます。また、最終承認後のデータを利用して、会計の仕訳データや銀行への振込データの作成が行えます。経理担当者の事務負担も軽減できます。
申請書に添付された領収書や請求書は、承認後に自動で「eValue ドキュメント管理」に保存、タイムスタンプが付与されます。
原本のファイリング作業や保管場所の確保が不要となります。
オンラインセミナー見逃し配信

過去に開催した機能紹介オンラインセミナーをオンデマンドでご覧いただけます!
経費精算業務を「eValue」で行うことで日々の業務がどのように効率化するのかをお伝えするセミナーです。既に「eValue ワークフロー」をご導入いただいているお客様も、経費精算業務の改善として参考にしていただけます。

諸届や稟議など、企業内のあらゆる申請・承認業務の電子化に対応し、業務プロセスの標準化をサポートします。
申請書に添付された領収書や請求書は「eValue ドキュメント管理」に自動保存、タイムスタンプを付与して電子帳簿保存法の要件を満たした管理が行えます。
出張申請が承認されると、「eValue スケジューラ」に予定登録されます。
最終承認後のデータを利用して、仕訳や支払データを作成、出力したデータを「SMILE 会計」に取り込みます。
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「SMILE 会計」をご利用中のお客様は、「eValue ワークフロー」との連携により、経費申請・承認から仕訳伝票作成まで効率化できます。連携イメージの詳細は、「SMILE 会計」側の経費精算ページでもご確認いただけます。
| 小口旅費精算 | 出張申請 | 経費申請 | 出張精算 | 経費精算 | 経費精算 (業者支払用) | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 乗換案内の利用・ICカード読み込み | ○ | - | - | ○ | - | - |
| 添付書類のAI-OCR読み込み | ○ | - | - | ○ | ○ | ○ |
| 「eValue ドキュメント管理」への自動保存 | ○ | - | - | ○ | ○ | ○ |
| 「eValue スケジューラ」への自動登録 | - | ○ | - | - | - | - |
スマートフォンから領収書をAI-OCRで読み取り、入力を簡素化
各種申請はスマートフォン・PCどちらからでも利用できます。領収書をスマートフォンで撮影して添付、記載された日付や金額などの情報をAI-OCRで読み取り、申請フォームに自動入力できます。登録番号の読み取りや、国税庁の情報を参照した有効チェックも可能です。(注1・2)
乗換案内やICカード履歴を使った交通費入力
乗換案内(ジョルダン社)で検索した経路から、旅費・交通費の料金を算出できます。定期区間の自動控除も可能です。また、専用のスマートフォンアプリ(無償)から、交通系ICカードの乗車履歴を読み込むことも可能です。(注3・4)
出張予定のスケジューラ連携
出張申請が承認されると、申請者のスケジューラに出張予定が自動登録されます。転記の手間や登録漏れによる、ダブルブッキングを防止します。(注5)
承認経路を意識せずに申請可能
申請内容(金額や出張先など)に応じて、承認ルートの自動分岐や、正社員とアルバイトなど、申請者の立場に応じた承認ルートの自動判定が可能です。誰の確認が必要か? を意識することなく、申請できます。
申請書の記入漏れや計算ミスを防止
紙の申請書では、記入漏れや計算ミスなどがないか? 経理担当者の確認が必須です。ワークフローシステムを利用することで、入力漏れの自動チェックや計算式が設定できます。入力ミスを防止し、確認作業を大幅に簡略化できます。
仕訳や支払データ、銀行への振込データを作成
最終承認済みのデータから、会計システムに取り込むための仕訳や支払データ、銀行への振込データが作成できます。手動で仕訳入力する手間やミスを削減し、内部統制も強化できます。(注6・7・8)
電子帳簿保存法に対応した書類の保存も可能
申請書に添付された領収書や請求書は、承認後にドキュメント管理に自動登録、タイムスタンプが付与されます。会社名、日付、金額での検索も可能です。(注9)

eValue V 2nd Edition ライブラリ 経費精算 for ワークフロー紹介動画[3分26秒]
経費の申請・承認から、会計の仕訳伝票や銀行の振込データ作成まで、経費精算業務の効率化をサポートする流れを動画でご紹介します。