万が一の時でもERPを安定利用<BCP・災害対策>

災害・障害でも停まらない基幹業務システムが構築できます。仮想サーバー上のゲストOS、SMILEデータベース、プログラムを丸ごと別の仮想サーバーにレプリカ(複製)する技術で、災害・障害時もSMILEの継続利用が可能となります。BCP(事業継続計画)の一環として有効です。

動画で分かるERPのBCP・災害対策

基幹業務の災害・障害対策

サーバー仮想化技術で大塚商会のデータセンターに「SMILE」を複製することで、災害・障害に強い環境を構築することができます。

活用メリット

サーバー仮想化技術で停まらない基幹業務システムを構築

基幹業務システム「SMILE BS」がインストールされた仮想マシンを、丸ごと別の物理サーバーに自動的に複製することが可能です。もしメインサーバーに障害が起こっても、複製サーバー側に接続を切り替えればシステムを止めずに利用することができます。

データセンターの活用で災害対策・BCP推進

メインサーバーと複製サーバーを別々の事務所に設置することで、地震などの災害対策(DR:Disaster Recovery)になります。さらに、大塚商会データセンターを利用すればBCP(事業継続計画)対策も万全です。

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ITインフラコラム

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